少ないダウンタイムで高い効果のパールフラクショナル

正確な照射機能で肌再生の時間を早める
パールフラクショナルについて徹底調査!

綺麗に治す!おすすめのニキビ跡治療レーザー

パールフラクショナル

古い肌を新しい肌に入れ替えてくれるレーザー

パールと同じ仕組みのレーザーですが、パールと違ってドット状にお肌に穴を開け、深くまで熱エネルギーを届ける治療器です。皮膚深部にあるニキビ跡の原因を取り除くので、お肌の凹みや毛穴の開きも改善してくれます。

波長:2790nm

主な仕様

  • 波長 2790nm
  • パルス幅 600μs
  • スポットサイズ 6mm
  • 最大照射面積 3cm × 3cm

特徴

最小のダウンタイムで最大の効果が期待できる
  • ダウンタイム 3日~4日
  • 赤 み 3日~4日

パールフラクショナルは、皮膚表面にレーザーを照射させ、皮膚を蒸散・凝固・加熱し、お肌を入れ替えて再生するレーザーです。バランスのとれた蒸散と凝固作用により、1回の治療でも表皮と真皮の肌再生が同時に起きるので、他の治療方法と比べても高い効果を持ちます。

効果のあるニキビ跡 … 赤み・色素沈着・クレーター

メリット

肌再生の時間が早い

パールフラクショナルは、真皮層の深くまで正確に熱エネルギーを与えられるため、コラーゲンの増加を早め、皮膚のターンオーバーを促進します。

少ないダウンタイム

お肌の表面を全て削るのではなく、複数の穴を点状に開けて、お肌の深部を治療します。お肌の穴の開いた場所以外にはバリア機能が残るので、自然とダウンタイムも短くなります。

デメリット

痛みが出る場合も

お肌の深部にレーザーを打ち込む場合は、痛みがあるので軽い麻酔が必要になります。

治療当日はメイクができない

レーザー治療になるため、施術を行った当日はメイクや日焼け止めの使用ができません。

高い施術費を出す価値あり

以前からニキビ跡がひどかったので、クリニックで治療をしてもらうことにしました。プランは半年コース。パールフラクショナルという機械を使って治療をはじめました。施術の当日は全体的に顔が赤くなり、頬は特に腫れて痛みがありました。翌日には痛みがひいたのですが、顔は赤いまま。クリニックからもらった軟膏を塗って、なるべく触れないようにして過ごしました。その後、かさぶたになり、取れて、赤みが少しひいたように感じました。はじめの数回は、出力を弱めにして施術してもらいましたが、徐々に出力を上げてもらいました。治療の結果、だいぶ肌が滑らかになってきたと思います。高いお金を出した分、きちんと治ったことが嬉しいです。

治るか不安だったけど…

40代の女性です。私の場合は、アイスピック型と言って、ほっぺ全体に目立つ穴が無数にあるタイプのニキビ跡でした。先生からは毛穴が開いて目立っているとも言われました。治療コースは4回。パールフラクショナルを主に用い、他にもいくつか別の機器を使用しました。治るかどうか最初は不安でしたが、治療を進めるうちに、徐々に症状が改善していくのが分かりました。コースを終え、ひどかったニキビ跡はかなり目立たなくなりました。毛穴の開きも改善されて、治療前とは見違えるような肌状態となりました。

頬が柔らかくなった

ニキビの跡が深く残ってしまい、そのまま定着してしまいました。クリニックで治す方法があることを知り、藁にもすがる思いで皮膚科を受診。先生からも、跡が深いことを指摘されたため、完治は難しいかとも思っていました。治療コースは5回。パールフラクショナルやQ-Yagを用い、治療を勧めました。5回の治療を経て、頬の固かった部分が柔らかくなりました。また、深く掘られていたようなたくさんのニキビ跡もだいぶ浅くなって目立たなくなり、もとから浅かった小さなニキビ跡は、ほとんど見えなくなりました。治療効果はかなり高かったと思います。

施術している病院

  • セオリークリニック
  • イセアクリニック
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